目次
開催情報
イベント内容

開催情報

開催場所:ブックタワー(秋葉原)7F

抽選受付期間:2024年2月5日(月) 11:00~2024年2月15日(木) 23:59まで

 

イベント内容

『さよならだったらよかった』発売を記念して井波エン先生のWEBサイン会開催決定!!

本日2/5(月)11:00より申込み予約受付開始です!

沢山のご応募お待ちしております!

【『さよならだったらよかった』webサイン会】書泉オンラインショップの抽選予約ページは→こちら

WEBサイン会お申込みで『さよならだったらよかった』を予約購入頂いた方の中から抽選で、

井波エン先生のサイン&宛名入りの『さよならだったらよかった』を販売いたします。

■WEBサイン会予約商品について

当選:井波エン先生のサイン&宛名入りの『さよならだったらよかった』を準備が整い次第お渡しいたします。

(応援店ペーパー・BLサイン色紙抽選フェアの応募用紙はつきません)

落選:『さよならだったらよかった』を2024/2/24(土)発売日以降に発送いたします。

応援店ペーパー・BLサイン色紙抽選フェア(井波エン先生ご参加)応募用紙が付きます。

※書泉オンラインショップへ会員登録が必要となります。

※お申込みはおひとり様1冊のみとなります。

 

■WEBサイン会対象商品

レーベル: on BLUE COMICS
書名:『さよならだったらよかった』
著者:井波エン
定価:880円(本体880円+税10%)
発売日:2024/2/24(土)
ISBN:9784396785772

■ご応募受付期間

2024年2月5日(月) 11:00~2024年2月15日(木) 23:59まで

書泉オンラインショップにて

■お支払い方法 

クレジットカード決済のみ

■WEBサイン会抽選予約購入のスケジュールについて

【 2/5(月)11:00~2/15(木)23:59】抽選予約購入受付

【2024/2/24(土)予定】ご当選者様にのみ当選のご案内メール送付

※当選のサイン本にはご当選のお客様の氏名(本名、フルネーム、漢字)を記入させて頂きます。予めご了承下さい。

※受付終了間近は混み合う可能性がございます。お時間に余裕を持ってお申し込み下さい。
※当落や連絡メールの送信状況について個別の返答は行っておりません。

■商品お渡し時期

当選:宛名入サイン本  ※準備出来次第(当選発表後1ヶ月以降~)
(応援店ペーパー・BLサイン色紙抽選フェアの応募用紙はつきません)

落選応援店ペーパー・BLサイン色紙抽選フェア(井波エン先生ご参加)応募用紙付き商品

※落選分につきましては2024/2/24発売日以降、順次発送開始いたします。

※サイン本到着時期に若干の遅れが発生する場合がございます。予めご了承ください。

※お客様ご都合でのWEBサイン会商品のキャンセルや返金はお受けできません。

※サイン本・WEBサイン会の商品につきまして商品交換は致しかねます。
ご理解の上、ご応募くださいますようお願い申し上げます。

※施策に関わる景品・特典・サイン本他・応募券・引換券等は、全て第三者への譲渡・フリマサイトやオークション等の転売は禁止とさせていただきます。

webサイン会を記念して

『さよならだったらよかった』著:井波エン 応援店ペーパー・サイン色紙応募券付

の販売もいたします!サイン色紙プレゼントにご応募されたい方はこちらも是非チェックして下さい!

販売ページはこちら

サイン色紙プレゼント応募券は書泉ブックタワー1F応募箱
郵送の場合は書泉ブックタワー7F宛にお送り下さい。
井波エン先生の色紙は52番となります。
※必要事項を記入の上店舗控えをご応募ください。
※店舗間違いは応募無効となりますのでご注意ください
※今回のBLサイン色紙フェア2024はタワー店頭商品以外は対象外となっておりますが、
こちらのイベントのみ対象とさせて頂いております。予めご了承ご理解の程よろしくお願いいたします。

BLサイン色紙抽選フェア52番:井波エン先生ご参加色紙画像サンプル BLサイン色紙抽選フェア52番:井波エン先生ご参加色紙画像サンプル

作品紹介

──今日も抱かれる。好きな男の、弟に。

 

元・小説家志望の圭吾は、幼馴染の隆司に長く片想いをしている。

そして、昔隆司が言った冗談を忘れられず、

黒いタイツを穿いて行為に耽る性癖まで抱えてしまっていた。

 

2つの”秘密”を唯一知っているのは、

カメラマンを目指す美大生・朔ーー隆司の弟。

 

朔は圭吾の行き場のない想いを慰めるように、

自分を「隆司」と呼ばせ、身代わりとして圭吾を抱いている。

 

そんなセックスをする理由も、

「また小説を書いてほしい」という朔の願いも、

圭吾は真意を図りかねていて……。

 

迷いながら光へ進む、やさしく美しい夜明けのボーイズラブ。