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今よみがえる東武日光軌道線の時代

作家
写真/中本雅博・道村 博
出版社
BRCプロ
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¥1,100 (税込)
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商品仕様
A5判・32頁 写真点数/60点
 (カラー11点・モノクロ49点)

ネコポス配送可
商品説明
日光へ向かうネコヒゲ5700系、DRC1720系といった懐かしい東武特急の浅草での発着シーンから始まり、路面電車としては日本で最も標高の高い路線であった日光軌道線の車両たちの姿を今に伝える一冊です。
軌道線が廃止されるまで活躍した100・200形、旧日光電気軌道時代の小さな車両たち、旧国鉄のアプト式ED4001、戦後導入したED611、日光鋼索鉄道線など、懐かしい車両とその情景がお楽しみ頂けます。
後半には、同時代に走っていた東武熊谷線のキハ、東武貨物のEL5形式、荷物電車で活躍した旧型電車たちの姿も解説入りで紹介しています。

この小誌の発行により、東武3部作(既刊・昭和30年代の東武、東武の舶来SL)が完結しました。

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